短編小説

「交流会後の母さん」(連続投稿小説)短編小説

「交流会後の母さん」(連続投稿小説)

「交流会後の母さん」について 「交流会後の母さん」は、フォロワー様やブログ読者様の参加型のオリジナル小説(無料)です。 掲載はブログ、ファンティア、twitterと、その内容によって掲載先を変えています。 また、私と息子...
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「交流会後の母さん(27)」短編小説

「交流会後の母さん(27)」

太い楔を打ち込んだまま、敏さんは私の両手を縛りました。 それが済むと、今度は両足首を持ち上げ、そのまま縛り上げました。 「こ、こんなことしなくても、私、逃げませんから!」 芋虫のように、転がるしか出来ない私には、必死で懇...
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「交流会後の母さん(25)」短編小説

「交流会後の母さん(25)」

「これで5回分ですよ。」 「あ、う…。」 「あっ、こんな状態じゃ返事も出来ないですね。」 しかし智希くんは、私の顔を拭くどころか、またおまんこへの挿入を開始しました。 (ああっ、これじゃ、いつまでも、終わらないよ…...
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「交流会後の母さん(22)」短編小説

「交流会後の母さん(22)」

(んっ?もう、朝?) 気怠い身体を起こし、辺りを見回すと、そこはホテルの一室でした。 (あのまま2人にずっとされてて…。いつの間にか寝ちゃったのね。) 武美さんと博巳さんは、夜通し私を愛してくれました。 武...
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「交流会後の母さん(13)」 短編小説

「交流会後の母さん(13)」 

丈晴さんとの情事が終わり、もうすぐ自宅というところで、また別の方からの連絡が入りました。 『明日、会いたいのですけど、時間ありますか?』 敏さんからのメッセージでした。 丈晴さんの例もあります。 排卵検査薬で陽性が...
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「交流会後の母さん(4)」短編小説

「交流会後の母さん(4)」

もう我慢の限界でした。 (彼となら時間も会いそうだし…。それに…。) 「まさか、本当に来てくれるとは思いませんでしたよ!」 「うん、私も…。」 「その感じだと、僕のことが忘れられなかったんじゃないですか?」 ...
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「交流会後の母さん(1)」短編小説

「交流会後の母さん(1)」

(はぁ…。やっぱり、行くんじゃなかった…。) シーツに飛び散った恥ずかしいおつゆの染みを観ながら、ため息を付いていました。 あの交流会のあとから、身体は疼きを止めません。 息子に禁欲生活をさせられたときも疼いて仕方ないこ...
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『第1回 ファン交流会』(微笑編)短編小説

『第1回 ファン交流会』(微笑編)

「食事はこちらに用意してますからね。」 ゆうちゃんがホスト役となり、テーブルには美味しそうな食事が並べられました。 「まずは乾杯でもしますか?」 「いいですね!」 「あっ、智希君はアルコールはだめだよ。」 「...
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『第1回 ファン交流会』短編小説

『第1回 ファン交流会』(後悔編)

「本当に、するの?」 「うん、約束だからね。」 「うん…。じゃあ、押すよ…。」 エンターキーを押した瞬間、私の人生は大きく変わり始めました。 『 7月23日17時 「恵子の花びら」ファン交流会のお知らせ 』 ...
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悪夢の日、5月13日の出来事短編小説

悪夢の日、5月13日の出来事(抜粋編)

※このお話は7月17日~7月20日までの限定公開したお話です。   「ただいま!陽性出たんでしょ?今夜は朝までする?」 朝の排卵検査で陽性となったことは息子に伝えてありました。 「朝まで?明日お休みだからって、それ...
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【短編】ミルク飲み花嫁 (パスワード無し版)短編小説

【短編】ミルク飲み花嫁 (パスワード無し版)

「まだかなぁ…。」 最初は、近所のコンビニに届くようにして、自分で受け取っていました。 しかしそれすら煩わしくなり、今は自宅に届くようにして頂きました。 彼氏からの荷物が届く、何を差し置いても、その中身をまず確認します。...
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【短編】ミルク飲み〇〇 (パスワードは別ページで公開)短編小説

保護中: 【短編】ミルク飲み〇〇 (パスワードは別ページで公開)

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【短編】ミルク飲み彼女短編小説

【短編】ミルク飲み彼女

『飲んでくれたこと、凄く嬉しいです。』 送ってもらった精液を飲んでしまったことを伝えると、彼はとても喜んでくれました。 『また送って欲しい?』 もちろん、はい、と返事をしました。 その翌日から、次々と贈り物が届きま...
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【短編】ミルク飲み友達短編小説

【短編】ミルク飲み友達

(えっ…。これ、飲むの?) 送られてきたものは、コンドームに入った、どうみても男性の子種の液でした。 『恵子さんへのプレゼントです❤』 毎日、画像を送って頂くうちに、つい承諾してしまいました。 (けど、本当...
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短編小説

恵子の朝(目覚め)

(ぐっすり寝てる…。ふふっ、昨日も頑張ってくれたからだね。) 〇〇さんと同棲を始めて1ヶ月、最初は何かと忙しかったけど、それもようやく落ち着いてきました。 (けど、時間あるからってこんなに毎晩だと…。もっと欲しくなっち...
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【短編】裸にエプロンを短編小説

【短編】裸にエプロンを

(もぅ、またこんなに出して…。) ぱっくり開いた膣口からは、白い液体が溢れていました。 (拭いてくれたらいいのに…。 けど、お仕事だから仕方ないかな…。) 陸と付き合ってから、半年が過ぎました。 ...
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【短編】あなたからパパに短編小説

【短編】あなたからパパに

「疲れたぁ…。」 「本当、もうクタクタね。」 「うん、けど、これで俺たちもようやく夫婦になれたね。」 「…はい、あなた。」 「ううっ…。」 「えっ、なに? どうしたの?」 「感動してるん...
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