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-淫母・恵子-🆕第8章 ~新性活~日記

【先行公開】(1??)息子と初めて3人で…

【2022年9月24日】

「みんな寝たの?」

「うん、ばっちり。いっぱい遊んだから、すぐ寝ちゃったよ。」

「俺も頑張った甲斐があったね。」

「うん、パパとして合格だね!」

「来年はもっと大変になるから、いまのうちに練習だよ。」

「ゆうちゃんは新生児は初めてだから、覚悟してね。」

この会話だけを聞くと、どこにでもあるごく普通の家族に思えると思います。

しかし、その会話している姿は、とても普通ではありませんでした。

息子はパンツだけの姿でした。

今、部屋に来た美沙ちゃんは、可愛いピンクのランジェリー。

私はマタニティインナーに、腹帯も巻いている姿でした。

そしてその3人が始めようとしていることは、とても家族で行うことでありませんでした。

「美沙も来たし、そろそろ始めようか?」

「そうだね。誰か起きたら困るからね。」

そう言うと、若い2人は下着を脱ぎ捨て全裸になってベッドに寝転びました。

「母さんも早く!」

「えっ、う、うん…。けど、全部脱ぐのは…。」

「恵ちゃんはブラだけ取ればいいんじゃない?」

「うん、母さんは全部脱がなくていいよ。」

息子夫婦にそう促され、ブラジャーだけを外します。

「うわっ、また大きくなったんじゃない?」

もう5ヶ月です。

お腹も目立ってきましたが、それ以上に乳房は張り、青く血管が浮き出るようになっていました。

「美沙より大きくなったね。」

「うん、あたしよりおっきいね。ゆう君、嬉しいでしょ?」

「まぁね。けど、美沙もすぐ母さんより大きくなるんじゃない?」

「どうかなぁ…。火曜日の検査次第、かな?」

「楽しみだよ。」

そんな会話をしているだけで、露わになっていたペニスは力強く脈打っていました。

(あの子ったら、またこんなにして…。)

もしかすると3人の中で私が一番いやらしいのかもしれません。

息子のペニスを見てしまうと、もう視線を外すことが出来ませんでした。

そんな母に気付かず、息子は2人の妻を両脇へと誘いました。

「あっ、またゆう君変なこと考えてるでしょ?」

息子の左には母でもある私が、右側には妻の美沙ちゃんが寄り添います。

「これ、やばいね。」

「何が?」

「2人の匂いとか、柔らかさとか、これだけで射精しそうになるよ。」

「じゃあ、こんなことしたら?」

「うあっ!」

たまらず息子が声をあげます。

その原因は、美沙ちゃんがペニスの先、つまり亀頭部分を手のひらで撫で始めていたからでした。

その場所は、彼が最も弱い部分の一つでした。

(美沙ちゃん…。ゆうちゃんの好きな場所、知ってるんだ…。)

息子が感じる場所は、私が一番よく知っています。

そう自負していました。

しかし、妻である美沙ちゃんは、その部分を真っ先に責めていました。

そのとき、突然、嫉妬の感情が湧き出てきました。

妊娠してからは初めての感情かも知れません。

「ゆうちゃん、お母さんも…。はむっ、んっ、んんっ…。」

いやらしい声出しながら、息子の唇を奪いに行きます。

「んっ、んっ、はむっ、んっ、あんっ、んんっ…。」

母の方から舌をねじ入れ、息子の舌へと絡みつかせていきます。

「チュッ、チュッ、んんっ…。」

実の親子がキスに耽っているとき、彼の妻は息子の乳首を吸っていました。

「んんっ…。」

キスで塞がれていても、息子の呻きははっきりわかりました。

(こんなに感じてるゆうちゃん、初めてかも…。気持ちいいのね…。)

正直なところ、妻とはいえ、息子が他の女性で感じているところは見たくありませんでした。

しかし、気持ち良さそうに悶える息子を見ていると、もっと早く許してあげればとも思えてきました。

そんなことを考えながら舌を絡めているときでした。

急に唇を引き離されたと思うと息子が叫びました。

「やばいっ、母さんっ、出そう!」

「えっ?」

「今度は母さんが飲んで!」

この続きは後日公開予定です。

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