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日記

朝のお勤めで気になったこと

【2022年9月17日】

今朝は久しぶりに朝のお勤めをしました。

ただ、昨日は一緒に寝ていたわけではありませんので、リビングでしてあげました。

夫はすでに出掛けていましたので、家族が起きてくるまではリビングでお茶を飲んでいました。

最近はコーヒーは控えています。

理由は、ご存じかと思います。

そんなとき、ゆうちゃんが早く起きてきました。

「おはよう。土曜日なのに早いのね?どこか出掛けるの?」

「おはよう。ううん、今朝は母さんにしてもらいたくてね。」

してもらいことを言わなくとも、彼のある部分は雄弁にそのことを物語っていました。

「もぅ、朝から?まぁ、お母さんはいいけど…。ここで、する?ベッドに行く?」

「いや、ここでいいよ。〇〇(弟)が起きてしまうと困るからね。」

「じゃあ、ソファでいい?」

「うん、母さんが楽な姿勢で出来るところでいいよ。」

ふたりでソファに移動し、私が座り、彼は椅子の前に立ちました。

こうすると私はお腹に負担をかけることなく、息子のペニスを咥えることが出来ます。

「じゃあ、するね…。」

息子のパジャマとパンツを一気に下ろします。

すると彼のペニスが勢いよく飛び出てきました。

(ん?)

少し違和感がありましたが、そのまま咥え込み、手とお口を使ってゆっくりと射精へと導きました。

(ゆうちゃんの舐めるの、久しぶり…。やっぱり、大きい…。)

そして程なくして、彼の呻き声とともに臭い精液が口の中いっぱいに広がりました。

(凄い匂い…。けど、前ほど嫌じゃない。これって妊娠して味覚とか変わったのかな…。)

そんなことを考えながら、大量の精液を喉の奥へと流し込みました。

「ふぅ、やっぱり母さんのフェラは最高だね。」

「もぅ、そういう事は言わないの。それより、朝ご飯は?準備する?」

「あっ、先にシャワーしてくるよ。まだ少し眠いから、さっぱりしてくるよ。」

「うん。じゃあ、すぐ用意できるようにしておくね。」

「うん。」

そう言って息子はバスルームへと向かっていきました。

ただ、久しぶりの朝のお勤めだったせいか、少し違和感がありました。

息子のペニスに、少し元気が無かったことです。

いつもの朝なら、パンツを下げた瞬間にバチンと音を立ててペニスが飛び出してきます。

今朝はそれがありませんでした。

夜中まで何度もセックスした翌朝でも、衰えない元気さだったのですが、少し気になりました。

ただ、その後の朝食はいつも通りたくさん食べてくれたので、考えすぎかもしれません。

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