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日記

久しぶりの精液の匂い

昨夜は夫も居りませんでしたので、ゆうちゃんと一緒に過ごしました。

お風呂に入っているとき、彼から胸でして欲しいと言われました。

お風呂自体は週に1~2回程度一緒に入っています。

ただ、身体のことを心配してくれて、今までは軽めのキスや、抱き合うくらいしかしていませんでした。

しかし、もう15週です。

今週、お医者様に行ったときも、順調そのものと言って頂けました。

ゆうちゃんは、私と一緒にいると、いつも大きくしていることが多かったので随分と我慢していたのは知っていました。

(胸だけだし、いいよね?それに、お母さんも…。)

私にとっても、息子のペニスはご馳走のようなものでした。

断る理由はありませんでした。

普段よりさらに大きくなり、血管が色濃く浮き出たおっぱいにローションを垂らします。

そこに息子の反り返ったペニスを挟み、ゆっくりと扱いていきました。

久しぶりにしてあげました…

「やっぱり母さんのは最高だよ!」

目を閉じ、可愛い声を出したながら快楽に浸る息子。

母さんのは、という言葉に少しひっかかりながらも、強くおっぱいを中央に寄せます。

「それ、気持ちいいよ。ううっ、やばい、もう出そうだよ。」

「ふふっ、久しぶりだから、敏感なの?いいよ、我慢しなくて…。」

「そうだね。母さんの体のこともあるし…。じゃあ、出すけど、飲むのは出来そう?」

「えっ?うん、たぶん、平気。」

最初は少し躊躇いました。

息子の精液はかなり濃い匂いがします。

愛する息子のものですが、あの匂いだけはなかなか慣れません。

しかし、もう随分とお口で受け止めていませんので、久しぶりに味わってみたい気もしました。

「じゃあ、出すから、いくよ!」

ペニスの動きが速くなります。

それに合わせるように、私もおっぱいを強く締め、無理の無い程度に上下させます。

息子のペニスはこれ以上ないくらいに反り返っています。

(あぁ、これ、これなの…。凄い…。)

そう思って見惚れているときでした。

「出るっ、いい?口開けて!」

胸からペニスを離し、母の目の前でペニスを扱きます。

「ううっ!!」

「んっ…。」

開けた口に向けて息子の欲望の液が飛び込んできます。

(うっ、これ、やっぱり、凄い、匂い…。)

舌の上や口の周りに、温かく粘性の高い精液が大量に放たれました。

(飲める、かな?)

唇の周りの精液を指で掬い、すでに精液が溜まっている口の中へと運びます。

ただ、そのときふと思いました。

以前はかなり無理をして飲み込んでいた気がしますが、今回はあまり拒絶感は感じませんでした。

匂いも、確かに強いのですが、嘔吐しそうな感じにもなりませんでした。

「んっ、ゴクッ、ゴクッ…。」

「飲んだ?」

「うん…。」

口を開け、息子に飲んだ証拠を見せます。

「じゃあ、これも、いい?」

「うん。」

まだ大きさを保っているペニスを口に含み、残っている精液を吸い出し、そして全部を飲み干しました。

「大丈夫だった?体は?何か変わった感じしない?」

「うん、全然平気。」

「そうなんだ。良かった。じゃあ、これからは少しずつ母さんに出してもらおうかな?」

私としては嬉しい限りでした。

「ゆうちゃんがしたいときは言って。入れるのはまだ怖いけど、胸とかお口なら…。お母さんは大丈夫よ。」

そのあとは一緒に温まり、あとは部屋に戻ってゆっくりとお話をしたりしました。

息子も私に射精したことで満足したようでした。

「今日は仕事忙しかったから早めに寝るよ。」

そう言って私の隣で眠る姿は、やっぱり我が子そのものでした。

私も彼の寝顔を見ていたせいか、久しぶりにぐっすりと眠ることが出来ました。

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