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短編小説

「交流会後の母さん(25)」

「これで5回分ですよ。」

「あ、う…。」

「あっ、こんな状態じゃ返事も出来ないですね。」

しかし智希くんは、私の顔を拭くどころか、またおまんこへの挿入を開始しました。

(ああっ、これじゃ、いつまでも、終わらないよ…。)

彼は顔射が大好きと言っていました。

私としては、妊娠の危険を孕む膣内射精よりは良いと思って承諾したのですが、彼の性癖は想像以上でした。

「恵子さんの顔が僕のでドロドロになってる…。綺麗です。最高に綺麗ですよ!」

汚された顔で気分を盛り上げ、膣で快楽を、そして限界に達したらまた顔射する。

そんな行為がデートと称した時間めいっぱいに繰り広げられました。

「自分でしてもこんなに出来ないけど、恵子さんとすると何回でも出来そうです。」

結局、彼は6回もの精液を私の顔へとぶちまけていました。

帰宅時間がなければ何回されるのだろうと恐ろしくなりました。

しかし、それは近いうちら現実になりそうです。

「今度、僕と泊りでデートしませんか?もっと恵子さんを気持ちよくさせられますよ。」

その誘いを、私は承諾してしまいました。

髪や顔を激しく汚されますが、彼とのセックスを私の身体は求めて始めていました。

(夜通しこんなことされたら、私…。)

身体だけでなく、心まで堕とされる予感がしました。

智希くんについて

作中の「智希くん」はこちらの作品の主人公です。

皆さんも是非読んでみてくださいね。

fantasymania|note
性的なファンタジーに思いを馳せます。18歳未満の方には相応しくない表現を多用します。

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