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短編小説

「交流会後の母さん(22)」

(んっ?もう、朝?)

気怠い身体を起こし、辺りを見回すと、そこはホテルの一室でした。

(あのまま2人にずっとされてて…。いつの間にか寝ちゃったのね。)

武美さんと博巳さんは、夜通し私を愛してくれました。

武美さんはおまんこに、博巳さんはアヌスに入っていました。

「交流会後の母さん(22)」

途中で意識が朦朧となっていたので何回されたのか、何時に眠りに就いたのかもわかりません。

ただ言えることは、彼らのペニスが向き出しでそこにあるということでした。

(朝は、あれで起こした方がいいよね?)

軽くシャワーを浴び、溢れていた体液を流してから、博巳さんのペニスを咥え込みました。

「んっ!?」

突然のフェラチオに驚いて目を覚ます博巳さん。

「おはようございます。このままお口に出す?それとも?」

彼の答えは予想通りでした。

博巳さんの朝一番は、私の腸内へと放たれました。

次は武美さんです。

彼はすでに朝のお勤めを経験済みです。

ペニスを調べると、朝ということもあり、少し硬くなっていました。

(お口じゃなく、こっちで起こしてあげるね。)

武美さんに跨り、大きなお尻をゆっくりと落とします。

「ん?あっ、恵子か…。」

「おはようございます。あの、博巳さんが見てるけど、このまま、いい?」

「うん、いいよ。けど、博巳さんはしなくていいの?」

「大丈夫。もう恵子さんの肛門に出したからね。」

「朝からアナルセックスですか?博巳さんは本当に恵子のケツが好きですね。」

朝だというのに、そんな卑猥な会話をしながら、2人への朝のお勤めを終えました。

後から聞いた話では、武美さんは膣内に5回、博巳さんは腸内に6回も注いだそうです。

ちなみに、私は寝たというよりは失神したまま寝たそうです。

こうして初めてのお泊りデートは終了しました。

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