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お知らせ

第2回 恵子の花びらファン交流会(覚醒編)

身体を綺麗にしたあとは、全員で食事にすることになりました。

「気づいたらもうこんな時間ですか。楽しい時間はあっと言う間ですね。」

あおやまさんはビールを飲みながらしみじみと呟いていきました。

「僕は朝まで寝ないで楽しむつもりですよ!」

「俺もりく君と同じだよ。その為にもいっぱい食べておかないとね。」

若い2人はそんなことを話ながら食事を楽しんでいるようでした。

全裸で食事している男性の中、私も軽めの食事を頂いていました。

ただし、内心は不安でした。

(また精液入りのお寿司とか、食べさせらるのかな…。)

それはそれで慣れてはきたので絶対に嫌というわけではありません。

しかし、いずれも初めてお会いする男性の方々です。

彼らの精液がどんな味や匂いがするのかは未知数でした。

(ゆうちゃんのみたいな凄い匂いだと、辛いかな…。)

そんなことを思いながら食事を進めていましたが、結局は杞憂に終わりました。

「さて、食事も済んだし、あとは朝まで頑張りましょうか?」

「じゃあ、みんなで恵子さんを運んでいこうよ。」

「いいですね!」

ようやく一息ついた私を、彼らは担ぐようにしてベッドへと運んでいきました。

(きっとあとは朝まで…。)

そう思うと身体の奥がどうしようもなく疼いてきます。

そんな想いが見透かされてるかのように、男たちは私の身体へと群がってきました。

脚を開き、私の中へ入ろうとしているのはあおやまさんでした。

武美さんは私の乳首を思いっきり吸い始めます。

「あ、あおやまさん…。も、もう入れる、の?」

「もちろんですよ。恵子さんだって、本当は欲しくてたまらないんでしょ?」

「は、はい…。欲しい、です。」

「恵子がこんなに淫乱なんて本当に驚きだよ。てっきり演技なのかと思ってたからね。」

そう言っている武美さんは、今度は両方の乳首を摘まみながら、擦ったり引っ張ったりしながら、私が挿入される様子を見ていました。

「じゃあ、入れますよ!」

「あっ、あっ、は、入って、くる、ああっ、いい、いいです、あおやさんの、凄く、いいの!」

「どんどん飲み込んでる…。あれが恵子のこの辺に入ってるんだ?」

挿入されているペニスを確かめるように、武美さんはお臍の下辺りを手で押さえてきます。

「う、うん、たぶん、そこ…。そこにあややまさんが、いるよ…。」

「つまりこの下に恵子の子宮があるんだね?」

「は、はい…。」

そう伝えると、武美さんはゆうちゃんが持ってきていた電動マッサージ器を手に取りました。

「えっ、そ、それ、どうするの?」

あおやまさんに挿入されている状態で、さらに電マでクリトリスを責められたり、またアクメを迎えるのは確実でした。

ただ、その予想は違っていました。

「これで恵子のポルチオを責めるよ。」

「ポルチオ?」

ポルチオとは、子宮口付近の性感帯とふたりが教えてくれました。

「けど、もうあおやまさんが、入ってるのに…。あっ、それに、電マなんて、入れないでぇ…。あそこ、裂けちゃう…。」

※この続きはファンティアにて公開です。

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