日記

初めての膣内射精は、いまもはっきり覚えています

息子に初めて膣内射精をされた日、それは初めてお口に男性器を含んだ日でもありました。

最初の夫、つまりゆうちゃんの父親はそのような行為を求めてきませんでした。

初めて息子のペニスを見たときは本当に驚きました。

初めて息子とセックスをした日はあまりに大きな挿入感でしたが、私自身が久しぶりということもあり、そのためにきついのかと思っていました。

しかし、息子のペニスは本当に大きいものでした。

そしてそのペニスが母の子宮口までぴったり挿入され、その入口へ直接、精液を注いできました。

ゆうちゃんを妊娠して以来、久しぶりのセックス、初めてのフェラチオ。

そして本当に久しぶりの膣内射精が、自分の息子の精液とは本当に思ってもいませんでした。

初めての時はいまもはっきり覚えています

初めて女性器内へ射精するにも関わらず、奥へ奥へと突き入れながら脈動させる姿は、牡の本能そのものだったと思います。

あれから、もう8年です。

あの頃は、実は悩んでいました。

実の息子を体内へと入れてしまったこと。

そして彼の種を、彼自身の産まれた場所へ許してしまったこと。

その想いの捌け口がSNSでした。

これからもこのような感想を交えた日記を書いてみたいと思っています。

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