日記

喉ボコと言うそうです

昨夜は、また喉の奥へとペニスを通されました。

喉奥を突くというよりは、ペニスを通す、という感じを受けます。

「母さん、あまり力入れないで。楽にして、そう、俺のを飲み込む感じで…。」

息子が言うほど楽ではありません。

ゆうちゃんのがもう少し小さいなら楽なのかもしれませんが、彼のはかなり大きいです。

喉ボコと言うそうです

「ほら、触ってみて。ここに俺のが入ってるよ。」

私は触らずともわかりますが、触れると確かに喉に大きな腫れを実感出来ます。

「凄いよね。こんなことは母さんしか出来ないよ。」

(えっ?)

母さんしか出来ないという言葉が辛い状況を少しだけ楽にしてくれます。

(お母さんだけ?美沙ちゃんにはしていないのね…。お母さんだけ…。)

もっと彼を喜ばせたい、そんなという感情が溢れてきます。

ただ、身体には限界があります。

彼が喉奥を何度も往復するたび、激しい嘔吐感が襲ってきます。

それをずっと耐えていたのですが、限界でした。

脚をばたばたしながら、彼の太ももを押して、奥深くまで入っていたペニスを強引に引き抜きます。

「ううっ、はぁ、はぁ、はぁ…。」

もう息も絶え絶えでした。

「大丈夫?」

「はぁ、はぁ、う、うん、まだ、うん…。」

そう言うと息子はまた首元を持ち上げ、母の喉へとペニスを通していきました。

気が遠くなる感覚を覚えながら、息子が射精するまで、母の喉を何度もペニスが行き交っていました。

結局、最初は顔に浴びせられました。

そしてそんな汚れた顔の母に興奮しながら、次はお口の中へと注ぎ込まれました。

あまりに汚れたので夜遅くでしたが、お風呂に入って息子が汗や涎を洗ってくれました。

「喉は大丈夫?」

「うん、痛みはないよ。けど…。」

「けど?」

「もう少し優しくして欲しいかな…。アレ、お母さん大変なのよ…。」

「喉ボコは、そうだよね。」

「喉ボコ?」

「そう言うプレイらしいよ。本当は普通にゆっくりするつもりだったんだ。けど、朝に俺のフォロワーから喉ボコの動画見せられてね。」

「それを見たからしたくなったの?」

「そう!」

「もう…。そういうのはやめてよぉ、あれはお母さんを応援するためのアカウントなんでしょ?」

「そうだよ。たぶん、みんな喜ぶよ。苦しそうにしててもゆう君のお母さんは喜んでるからね、とか言ってくるよ。」

「もぅ!」

そんなことを話ながら、あとはベッドでゆったりと抱き合いながら激しい一夜を終えました。

コメント

  1. 河合玖美 より:

    ゆうさんに動画見せたというの私です。刺激しちゃったみたいで😅
    恵子さんが強制終了させても、平然と仕切り直すゆうさんもなかなか鬼畜ですね。彼はツイートでは口に出したと書いてたんですが、顔にも出してるんですね。何をされても書いてくれる恵子さん、嬉しいです。

    ちなみに、喉ボコという言葉、私は知りませんでした。

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