日記

最近は舐め合うことが多いです

「あっ、ちょっ、そんなことしなくていいから!」

息子は母の両足首を掴むと、そのままひっくり返すように持ち上げました。

彼の目の前には、母のツルツルのおまんこがあるはずでした。

「もぅ!」

最近は中に射精されていません。

そのため、彼自身の液が流れてこないので、ここぞとばかりに舐められます。

もともと舐めやすくするための剃毛です。

「当分は舐めていかせてあげるからね!」

とても母親に言うようなものではないセリフを言いながら、ヒダの一枚一枚を丁寧に舐めていきます。

「俺のチンポみたいに奥までは入らないけど…。」

そんなことも呟きながら舌をめいっぱいに伸ばして母の入り口をかき回します。

最近は舐め合うことが多いです

屈曲位とでも言うのでしょうか、お尻を上にした体勢ですので、息子が舐める様子がはっきり見えます。

「は、恥ずかしいよぉ、あっ、だめ、そんなに、吸ったら…。」

母が恥ずかしがる様子を確認しながら、弱い突起をちゅうちゅうと音を立てて吸います。

「大丈夫、これ以上は吸わないよ。俺は母さんの小さいクリトリスが好きなんだ。」

「あぁ、もぅ、そんなの言わないで…。」

母を十分に辱めたあとはお互いに性器を貪り合い、そして息子の射精とともに一夜を終えます。

妊活を始めてからは、愛撫はあまりしなくなった息子ですが、こうやって丁寧に愛撫されると正直安心します。

次は、私ももっと息子を愛してあげたいと思います。

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