-淫母・恵子-

(1??)喉の奥の、その奥まで通されて…

昨日だけで6回も息子の精液を飲まされました。

けど、セックスらしいセックスはしていません。

挿入されたのは朝のバスルームで1回だけで、しかも奥まで入れられたわけではありません。

理由はもう書きませんが、そんな状態でしたので身体は当然と言わんばかりに疼きます。

もちろん今朝もでした。

ブログを作っていると嫌でも淫らな画像が目に留まります。

綺麗な女優さんが、男優さんの大きなモノを嬉しそうにお腹に入れてる姿を見ると、私も羨ましくなってきます。

(はぁ、私も、ゆうちゃんの、欲しい…。)

下腹部を摩りながら、疼きに負けないように堪えます。

(挿入しなくても、早くゆうちゃんを起こして、それで…。)

ただ、息子も疲れているはすです。

母の欲望だけで起こすのは忍びないと思いました。

それで9時までは待てずに、8時には起こしてしまいしました。

いつものように、彼を起こさないよう最初は静かにゆっくりとペニスを咥えていきます。

そして息子の目が覚めたところで動きを速くしていきます。

普段は、このまま口の中に射精されるか、または騎乗位などでセックスするかです。

ただ、セックスは出来ません。

出来ないというよりは激しい挿入はやめておいた方が良いというだけですが、息子の大きなペニスだと挿入だけでも十分に激しいです。

(このお口でいいからね…。)

息子を舐りながら、目で訴えます。

しかし、そんな母の訴えを息子は手で制止しました。

「母さん、ストップ!」

(えっ、なに?)

咥えたまま、まだ目で質問します。

「今は突きたい気分なんだ。いいかな?」

(えっ?けど…。)

てっきりおまんこを突きたいと言っているのかと思いました。

口からペニスを引き抜き、今度こそ言葉で彼の問いに答えます。

「お母さんもしたいけど、ゆうちゃんので、その…。奥をされたら、止まらなくなっちゃうよ?」

そう言うと息子は笑いながら母を仰向けに寝かせました。

「違うよ。突くのは、ここだよ。」

息子が触れた場所は、母の喉のところでした。

(1??)喉の奥の、その奥まで入れられて…

(えっ、もしかして、あれするの!?)

その予感は完全に当たっていました。

寝ている母の首の下に枕を入れ、首が反り返った状態にします。

そして口から喉、そして食道が一直線になると、息子は母の口へとペニスを挿入してきました。

「んんんっ!!」

※この続きは現在執筆中です。公開はファンティアにて予定しています。

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