日記

お〇んこをいっぱい舐められました

「朝からずっと舐めさせてたからね。夜は俺が舐めてあげるよ。」

ベッドに仰向けにした母のお尻を抱え込み、恥ずかしい部分をなぞる息子。

「もぅ、そうやって見ないで…。お母さん、恥ずかしい…。」

「ふふっ、母さん、可愛いよ。こうやってマンコを舐めるのも久しぶりだね。」

「もぅ、いやらしいこと言わないで!あっ、あっ、んっ、んっ、くっ、あ、そこっ、いいっ…。」

本当にはしたないことなのですが、私のあそこは息子の精液で濡れていることが多くあります。

そのため、息子にクンニリングスされる機会はあまりありません。

まだ膣内射精を許していない時期は、よく舐められたりしていました。

剃毛を始めたきっかけも、舐めやすくする、という理由からでした。

「母さんの蜜はやっぱり美味しいね。」

びちゃぴちゃといやらしい音を立てながら、息子は母のおまんこを丁寧に舐め上げます。

息子は舐め始めると止まりません。

クリトリスはもちろん、膣内やアヌスまで、ふやけてしまうのではないかと思うほど舐め続けます。

「あっ、それ舐めたらお母さん、あっ、くっ!!」

息子の舌だけで身体を痙攣させることも何度かありました。

息子の顔に恥ずかしい液を浴びせてしまったこともあります。

お〇んこをいっぱい舐められました

「今日はいっぱい飲んでもらったから、これくらい平気だよ。」

母の蜜を舌舐めずつしながら息子は微笑んでいます。

「もぅ、息子にこんなことされてるなんて…。」

「ふふっ、そんなこと言ってるけど、こんなにヒクヒクさせて喜んでるよ。乳首だって、ほら、こんな勃起してる。」

「もぅ!あっ、また、うっ、も、もぅ、いつまで舐めるの、よ、ああっ、そこ、それ、弱いから、んっ、くうっ!!」

「ふふっ、またイッた。母さんはこうなると何度もイクね。」

息子の言うとおり、彼の舌だけで、母は数え切れないほどのアクメを迎えていました。

妊活の成功率を上げるため、子宮への直接刺激は控えています。

ただ、私も、そして息子もお互いに愛し合うことを欲していました。

「セックスしなくても十分気持ちよくなれるね。」

そう話しかける息子ですが、母の意識はすでに混濁し始めていました。

「そろそろ俺のもしゃぶってくれる?」

口元にペニスを近づけると私は無意識に咥え込んでいたようでした。

そのままお互いが横向きとなり、互いの性器を舐め合っていました。

息子が1度口内射精してから、少し休憩したものの、そのあとも同じように互いを舐め合い、淫らな夜を終えました。

息子は2回だけ射精しましたが、それは夜だけのことで、彼は昨日1日で6回も射精しました。

朝に2回、そして実は日中にもやってきて私の口に注いでいきました。

「お母さんにこんなに飲ませて…。ゆうちゃんのだけでお腹いっぱいになっちゃうよ。」

眠る前にその回数を聞き、私が言っていた言葉らしいです。

息子に責められたからか、それとも疲れていたのかはわかりませんが、その辺の記憶はあまりはっきりしません。

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