ゆうちゃん

似たもの母子(おやこ)

(あれ?もうブログ更新されてる…。んっ?)

その瞬間、僕は母さんの部屋に行くことを決めた。

ただ、部屋に行くと母さんは居なかった。

「おはよう!」

「あっ、おはよう!今朝は早いね。お腹空いた?」

朝食の準備を終えてダイニングテーブルでパソコンを見ている母さん。

今週の投資のことをまとめていたらしい。

「ご飯じゃないよ。母さんを食べたくてさ。」

「えっ?」

一瞬驚いたような素振りをしたけど、母さんはすぐ嬉しそうに微笑み返してくれた。

「じゃあ、上に行く?」

「いや、部屋じゃなくてお風呂いかない?まだシャワー浴びてないからさ。」

家族が起きて来るまでにはまだまだ時間がある。

それを知っている母さんは当然のように僕の提案を受け入れてくれた。

すぐにお風呂に行き、交互にシャワーを掛け合って体を洗い流した。

そのあとは少しだけキスをした。

母さんの反応を見るためだ。

舌を絡め、唇を舐めると、母さんの目は潤んでいた。

「このままここでするけど、いいよね?」

母さんは黙って頷いて、僕の足元に跪いた。

もう僕のが欲しくたまらなかったらしい。

少し腰を突き出すだけで、母さんは僕のペニスを美味しそうに頬張ってくれた。

バスルームには母さんの唾液の音だけが響き渡る。

しかも、母さんの頬は強く吸っているので歪んでいる。

その歪みが僕をいつも興奮させる。

本当はこのまま思いっきり挿入して突き上げたい。

ただ、妊娠の可能性を考えると子宮を突くのは避けた方がいい。

「母さん、少しだけ入れて、あとは口とおっぱいで、いい?」

母さんはフェラしながら僕の言葉に目で頷いていた。

口からペニスを引き抜き、バスタブに手を着かせて挿入。

けど、半分も入れないところで止め、あとはその位置までを往復した。

僕も母さんもこれでは不満になるが、今はこれでいいと思った。

「朝のブログ、読んだよ。社長とは本当にセックスしなかったの?」

「あっ、あっ、うん、してない、よ。だって、まだ、あっ、あっ…。」

「そうなんだ?けど、フェラはしたでしょ?」

「えっ、ど、どうして?」

その瞬間、僕の勘が確信に変わった。

「あっ、今ので確定かな。キュッってオマンコ締まったよ。」

母さんは興奮したり、動揺したりすると奥で締め付けて来る癖がある。

わかりやすい母さんだ。

「だ、だって…。けど、少し、少しよ。」

「いや、別にいいよ。怒ってるわけじゃないからさ。あっ、もしかして怒ると思ったからはっきりと書かなかったの?」

母さんの反応から察すると、これも正解だったようだ。

「ね、ねぇ、あんまりすると、お母さん、その…。」

「もっと欲しくなる?」

「う、うん…。だって、ゆうちゃんが中でグンって大きくなるから…。」

ペニスが大きくなってるというより、母さんが締め付けるから大きく感じるだけだろうと思った。

ただ、間違いなく言えることは、もう母さんはいきそうになっているということだった。

「じゃあ、口とおっぱいでして!」

ペニスを抜き、バスタブに座る僕の前で母さんの巨乳と舌が僕を刺激する。

「ううっ、いいよ。」

「んっ、んっ、んっ…。」

おっぱいで挟んだまま、口で亀頭を咥える母さんに僕の我慢は限界にきていた。

「はぁ、はぁ、うっ、くっ、そろそろ、出すよ!顔にいくから!」

そう言うと母さんは僕を刺激しながら目を閉じた。

「ううっ、出る、うっ、うううっ!!」

射精の瞬間、僕は立ち上がり、母さんのまぶたに向けて精液を放った。

似たもの母子(おやこ)

ビュッ、ビュッ、ビュッと音が聞こえると思うほど、僕のザーメンは母さんの顔にぶつかっていた。

「あっ、うっ、うう…。」

あまりに多くので、母さんは少し悲鳴を上げた。

「ふぅ、出た。」

「全部出たの?」

「うん、出たよ。」

「もぅ、凄い量…。左目が、開けられないよ。」

僕の精液は右のまぶたから鼻、頬、唇へと垂れてきていた。

「2回出したのに、結構出たね。」

「えっ、2回?」

「あっ!」

興奮してたせいでつい口走ってしました。

「そう…。昨日は美沙ちゃんと2回したのね…。」

また母さんの機嫌が悪くなる。

やってしまったと思った瞬間、母さんは思いも寄らない行動を取った。

「母さん!?」

母さんは右目だけを開けながら、出し切ったペニスをまた咥え始めた。

「うあっ!!」

射精したあとのペニスは敏感。

悲鳴のような声をあげる僕に、おしおきとばかりに母さんは勢いよくフェラを再開した。

「ううっ、か、母さん、あっ、うっ、そんなに強く吸ったら、うっ、あっ…。」

怒ったのか、嫉妬しているのか、またはその両方なのかはわからない。

けど、こうなったときの母さんは容赦がない。

腰をビクビクさせる僕から2度目の精液を搾り取るまで、母さんのフェラチオは続いた。

「ふふっ、これでお母さんも2回、かな。」

2回目の精液を飲み干し、無邪気に笑いかける母さん。

その顔には1回目の精液がまだたっぷりと付いて光っていた。

それを掬い取って飲ませ、そのあとにもう1度シャワーを浴びてお風呂を出た。

(こんな母親はどこにもいないよなぁ…。)

朝食を温め直している母さんの巨尻を眺めながら僕は思った。

(やっぱり母さんの血だよな。)

社長に嫉妬した僕と、美沙に嫉妬した母さん。

本当に僕と母さんは似ている。

だからこそ、セックスの相性も最高だと、つくづく感じた朝だった。

※今回息子の希望で、息子目線でのお話にしています。

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