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淫母・恵子プレビュー

(1??)「禁欲生活後の母と息子…」(プレビュー版)

【2022年3月12日】

(やっと、やっと、ゆうちゃんと…。)

息子が運転する助手席で、思わず笑みがこぼれてしまいました。

向かっている先は、ラブホテルです。

親子で使うホテルではありませんが、今の私たちには最高の場所だったと思います。

「19時チェックインで予約してるから、余裕で間に合うね。」

信号で止まったとき、母を見ながら息子は微笑んでいました。

「そうね!」

もう嬉しさが止まりません。

それもそのはずです。

息子はともかく、私は半月近い間、セックス出来ませんでした。

「次の妊活まで禁欲だよ。」

母に禁欲生活をさせて、その様子を見て楽しんでいることは、十分にわかっていました。

私も最初は我慢出来ると思っています。

しかし、日が経つに連れ、私の恥ずかしい部分は、息子を求めて疼き始めます。

さらに、そんな疼きに拍車をかけるように、フォロワーの方々からはいやらしい映像が、これでもかと言わんばかりに届きます。

いけないとは思いつつ、たくさんの男性の性器を見ながら自慰に耽る日々を送ってきました。

そんな想いから、もう少しで解放されるのです。

嬉しくないはずがありませんでした。

さらに息子自身も、私ほどではありませんが、ここ数日は禁欲している状態でした。

傍から見れば普通の親子の会話に見えますが、内心は、男と女、牡と牝だったと思います。

それはホテルにチェックインして、すぐに証明されました。

「母さんは風呂にお湯入れて。俺は色々と準備するから。」

「うん!」

息子が予約してくれたお部屋は、そのホテルのスイートルームタイプでした。

室内のバスルームはもちろん、室外にはルーフバルコニーもあり、そこにはジャグジーやデッキチェアもありました。

ラブホテルとは思えないほど、素敵なお部屋でした。

本来でしたら、ジャグジーなどでくつろぐべきものなのだと思います。

しかし、ふたりには、少なくとも私にはもう息子のことで頭がいっぱいでした。

(これからここで浣腸をされるってわかってるのに…。早くお湯がいっぱいになって欲しいと思ってる…。あっ、そうだ…。)

「ねぇ、お湯はまだだけど、これ、もう湯舟に入れて、おく?」

「えっ?うん、よろしくね!」

息子は意外そうな反応を一瞬見せましたが、すぐに別の準備をしていました。

(そうよね、これから、これをお尻に入れられるのに…。まるで、喜んで、準備している、みたい…。)

息子が買ってきた牛乳を、パックのまま湯舟に入れながら、顔が火照っていくのを感じました。

【続きは、ファンティアにて公開中です】

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